来月、台湾訪問してドラマ「ラブストーリー…」広報活動
俳優キムレウォンとキムテヒが再会する。
二人は来る8月4日、台湾を訪問してドラマ「ラブストーリー・イン。ハーバード」の広報の為のプロモーションに共に出る。
キムレウォンの所属社であるブルードラゴンは「台湾側から訪問要請が殺到して映画 ‘Mr.ソクラテス’ の撮影日程を調整し、2泊3日間で台湾を訪問するようになった」と明らかにした。
今度の訪問は台湾ビデオランド社の招請で、プロモーション次元で用意されたことで、キムテヒと共にする予定だ。キムテヒは、23日香港ケーブルテレビの招請で香港を尋ねたのに相次いで、台湾でキムレウォンと合流し、もう一度ドラマの中の恋人として呼吸を合わせる計画だ。
特にキムレウォンはもう映画「幼い新婦」など、自らの出演作が台湾に紹介されており、韓流スターとしての立地を押し堅めて来た。去る2003年以後、久しぶりに台湾を訪問することになり、いつになく期待が大きいと所属社側は説明した。一部、台湾ファンは 2003年以後自発的にに ‘mir台湾’という名前のキムレウォンファンクラブを結成して活動して来た。
キムレウォン-キムテヒカップルは、今度の台湾訪問期間にファンミーティングと記者会見など、各種プロモーション行事に参加する計画だ。
/コギュテ記者 enter@sportshankook.co.kr
[スポーツ韓国]2005-07-26 08:10
http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200507/sp2005072608083458390.htm 【関連記事】
■[動画NEWS]キムレウォン-キムテヒ、ドラマ広報為に台湾訪問
[ETN TV/naver]2005-07-27 14:07
■'ハーバード' カップル、キムレウォン-キムテヒ、台湾に連れだって訪問
[moneytoday]08/03 08:46 ★KNでは思った以上に不評みたいな「LIH」(苦笑)。いや〜昨年の秋冬は、このドラマに激しくハマっていた私としては、複雑というか、好みも感性も見る視点も人それぞれ、相当違いがあるのだと更に実感^^;
個人的には、このドラマのレウォン君の演技は(特に後半)、映画も含めて彼の作品の中でも上位に挙げたい作品に変わりは無いです。
あ〜先に見て、思いっきりハマることが出来て幸い、幸い。(笑)
2005-07-29 23:07:58
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[予告編(예고편)/MOVIST.com]
キムレウォンがデビュー8年を迎え、アクションノワールに挑戦した映画「Mr.ソクラテス」が悽絶な主人公の死闘を盛ったティーザー予告篇を公開して本格的なマーケティングを始めた。
来月から劇場で上映されるこの予告篇は「親兄弟も売ってしまうことが出来るゴミから生まれつきの人間を願う」というカンシニルのナレーションで始まり、 組職によって警察偽装活動家へと飼育されるキムレウォンの死闘を実感の出るように表現した。
特に、予告篇が終わり「彼らはまだ分からない。彼がいくら悪質なのか」というコピーを挿入、映画が盛っている伏線を暗示して好奇心を刺激している。
キムレウォン以外にもカンシニル、イジョンヒョク、ユンテヨン等個性ある助演たちが登場する「Mr.ソクラテス」は親兄弟も身違えて友達まで売ってしまう悪質ばたやが、組職によって凶悪犯罪担当刑事に育てられる犯罪アクション物で、来る秋頃封切りする予定だ。
カンシニルがキムレウォンを教育して刑事として潜入させる冷血な組織員で、イジョンヒョクはエリート刑事、 ユンテヨンは悪質弁護士役を引き受けた。
基本的な設定が香港ノワール「無間道」に似ているという指摘を受けたりしたが、悪質ばたやを専門刑事へと訓練させる過程と豪快なアクションに焦点を合わせて差別性を強調した。
また「悪法も法だ」というソクラテスの遺言をますます信じるようになる主人公を通じ、最後に決定的な反転が盛られていることと伝えられた。
[キムレウォンの悽絶な死闘を盛ったティーザー予告篇を公開した「Mr.ソクラテス」。写真提供 = 映画部屋]
イギョンホ記者 rush@mydaily.co.kr
[mydaily]2005-07-25 10:59:44
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?NewsID=200507251005040200
「Mr.ソクラテス」キムレウォン、ばたや-刑事変身公開
映画「Mr.ソクラテス」のティーザー予告篇が公開され、主人公キムレウォン(24)の荒い変身を予告した。
ティーザー予告篇は静かな黒色画面の上で、ベートーベンの名曲「月光ソナタ」が悲壮に流れる中、荒くスクラッチになったスチールカットが多様な角度で見える。
引き続きキムレウォンが数十人を相手にわからない喧嘩をし、彼らの姿を座視するように見守る二人の男カンシニルとユンテヨンのナレーションが流れ出始める。
予告篇の核心は映画の差別的な素材を知らせるのに力を注ぐ。
「親兄弟も身違えて友達も売ってしまう悪質ばたやクドンヒョク(キムレウォン)が疑問の組職によって拉致され、凶悪犯罪担当刑事に育てられる」という犯罪アクション物であるだけに、組職がクドンヒョクをターゲットにするまでの過程を短いパノラマで構成したのが特徴。
一方、熾烈で緊迫な画面とは正反対に変わった状況はないというように静かに流れ出る「月光ソナタ」の BGM(バックグラウンドミュージック)は、哀切さと共に悲壮美を精一杯伝える。今年の秋封切り予定。
パクホンギュ記者
[goodday]2005.07.25. 10:55:09
http://news.gooddayi.com/2005/07/25/200507251055092400.shtml 【関連記事】
■「Mr.ソクラテス」ティーザー予告篇電撃公開
[newswire]2005/7/25
2005-07-29 18:26:05
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